圧倒の正体

さてと、早2週間。

関学と立命の再戦。

WESTERN JAPAN BOWLというらしい。

 

1Q、2Qは理想的な展開。

立命は1stダウンの更新さえ出来ず。

何度もいうが、アメフトにおいて接戦なんて見たくない。

完膚なきまでに叩きのめすのが理想なのだ。

 

ところが、、、、、。

結局のところ、前戦から今戦のハーフタイムまで、関学の実力が現れたというより、モメンタムの移動がなかったことと、前戦においてはそれを本当の本気で何もかも投げ出して引き戻そうとしなかったということ。

 

 

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仕込みを的確に行い、そこに魂が宿った途端、一変する。

 

 

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コンセプトの受容

1日目東京で会議、泊。2日目AM神戸で協議、PM広島で会議、泊の2泊3日の行程。

不覚にも、モバイルノートのACアダプタを忘れた。

仕方ないので(といいつつ、前々から狙ってはいたのだが。(^^ゞ)、往路品川で途中下車して有楽町のBIG CAMERAに寄り道。

ACアダプタの調達。

 

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購入したのは、ミニACアダプター。

ところで、俺的には、AC/DCアダプタなのだが、世間一般の呼称はACアダプターなのね。

 

 

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「最初」の

SEIKO 5ACTUS。

最初の時計としては、実にふさわしいではないか。

 

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きになったのでググってみたら、HARDOFFのネットサイトにて発見。

写真はそちらからの借用。

カラーリングも含めて、まさにこれである。

 

 

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のぞみは西へ

「ひかりは西へ」

山陽本線博多延伸時のコピー。(たぶん)

それは、その未来と発展を大いに期待させる響きを有していた。

しかし、結果としてそれは東京への流入を許し、通過という儀式を定着されるに過ぎなかった。

といいつつ、ではそれが無かったからといって、そうはならなかったことは確信としてある。

ただ、一定の加速度をもたらしたことに疑いの余地はない。

 

と、いきなりの脱線。

本日はのぞみ1号より前の品川始発の99号で帰阪、いや、正確には大阪は通過して朝一の神戸での打合せのためのとんぼ帰り。

ただ、新神戸までの道程は、さきほどの「西へ」というフレーズを想起させた。

それにしても、なぜ新幹線のフラッグシップたる「ひかり」の呼称を放棄したのだろう。

いまや、ひかりの本数は激減。

ひかりより早いものはこの世の中に存在しないはず。

そこに、音速を象徴する「こだま」を配置。

なんとも、勿体ないと未だに思う。

果たして、「のぞみ」は、光速を凌駕しうるのか?

 

と、さらに脱線。

 

s-P1020429

 

と、

期せずして既にそれなりのボリュームが確保されたし、本題は次回。

なんやねん。(^^ゞ

「最初」と「最後」

新幹線のお供探しの京都駅新幹線コンコースの書店。

書店、もとい売店。

割と最近のことだが、改装され、1/3程度の面積を土産物屋に咲かれ、俺の中では書店から売店に格下げ。

それまではミニマムのスペースにもそれなりの主張を漂わせた、、、、まあそりゃ仕方ないか。なんせ、面積で商売をする典型のスペース。

そもそも、買う雑誌は限定されているし、少なくともこういったスペースで単行本、文庫本を買う習慣はない。

書店を評価するにあたっては、それらの雑誌の扱いが鍵にもなる、いい加減な評価。

そうは言っても、部門別の雑誌のセレクションで少なくともその書店の格と正確は概ね判断できるってもんだ。

 

と脱線したが、要はpen。

今回のお題目についつい触手で、この記事となった。(笑)

「最初」と「最後」の腕時計はどれだ?!

 

s-P1020418

 

「最初」の時計は、おふくろに連れて行かれた生まれ故郷の時計店で買ってもらった、SEIKOの5ACTUS。

当時どうってことない時計だったが、当時はまだクォーツはなく(あっても高価)なため、自動巻。多分小学校5年生の時。今となっては写真等の記録は何もない。ググったがそれらしいモデルには行き着かなかった。

今持っていれば、それなりに格好良かったかも。ただ、機械式、それなりのメンテフィーをどうするかという問題にも行きつくだろう。

 

それでは「最後」は?

 

 

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キャンベルの情景

心ときめく、キャンベルスープ缶。

 

s-unnamed

 

何かが過剰で、何かが余計で、、、。

もう少し意識して、、、、、、って。

そんなことを考えるのは俺だけか。

ここは、普通のスーパーマーケット。

快勝の行方

関西学生アメリカンフットボールDiv.1。

恒例の全勝対決。

 

s-P1020412

 

青の快勝。

 

ただし、今年からこの後の甲子園ボウルへの道程に変更が加えられ、順当に行けば西日本王座決定戦で両校が再び相まみえることとなる。

このシステムや如何に。

それは、全勝対決が前哨戦と成り下がることを意味する。

 

 

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霧に沈む琵琶湖

前日の比較的暖かい雨。

すっきりしない天候に大気中の湿潤は、塵を核に液体へと変態し、視界を遮る。

 

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朝の湖岸道路を一路北上し、渡る道程。

 

 

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椋鳥の乱舞

昨晩の宴により、最寄りの駅までバス。

ダイヤは限定されるため、その出発時間はいつもより20分程度オフセット。

夜半の雨の名残と、空全体を覆う雲。

東の空のみわずかに青を透かせ、その後の好天を予感させる。

この時期から冬にかけての湖国南部の空は、日本海側の雪雲と太平洋側の晴天のボーダーの南端側をになうこととなる。

どうやら、今年は若干日本海側が優勢で若干の時雨模様が続く。

 

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バス停までの徒歩、椋鳥の群れの真っ直中に。

 

 

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の京都 KYOTOの

年に一度の業界のお祭り。

今年は京都開催。

近所での開催は、ある意味残念ではあるが、郊外のコンベンションホールではなく、そのど真ん中での開催は、楽しみでもあった。まあ、そこらは主催者にもそれなりの戦略と勝算があったに違いないと思っている。

典型的な観光地に寄らずとも、地下鉄や鉄道からの移動の道すがら、京都たる所以を十分に感じることができたのではと確信している。

京都は京都であり、それ以上でも以下でもない。そして、どこまでも京都。

 

s-P1020380

 

繊細なるディテール。

切り取れば、それは京都。

この絵を目論んで、開場までの道程を選んだ訳では決してない。

正直、ポータルの数は意識したが。(^^ゞ

まあ、それは往々にして、一定の情景に導いてくれるのだが。

 

 

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Author:トリバン
一年の大半は、発展途上国を右往左往しているエンジニア

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