Under reapir, under construction and under ground

LX-100の埃は結局CCD全面ではなく、レンズ内ということで、2週間の入院。

そして、その間記事は途絶えることとなった。

その間、バックアップたるRX-100のリリーフ。鞄に常駐させていて、それなりに撮ってはいたのだが、どうも最近記事のアップに義務を感じることはなくなりつつあることから、、、、、、、って、つまりは、記事を書くにあたっての動機付けに乏しかったってことなだけだけどね。(笑)

そのLX-100は昨日無事退院。SDカードを戻すにあたってリリーフ間の撮影を取り込み。

 

s-DSC08037

 

その中から、つまりは、修理中の建設下の地下の写真。

 

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着地姿勢の考察

前回と同じく、今回もゼロハリは月に行った訳ではなく、宙を舞った(多分)、今回の着地点はどうもこちららしい。

 

s-P1040887

 

プラスチックの足(グライド)×2と、底の角の補強リブがどうやら第一着地点と推察される。

 

 

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ステイン・リムーバー

靴のクリーム類の補充。

今回の目玉はステイン・リムーバー。

いわゆる、クリーナー。

と、クリーム。

 

s-P1040718

 

今までは、半月に1回くらい、写真でいう右上の色つきの靴クリームで磨くのみ。

 

 

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春の証左

数週間前にかみさんがどこからか買ってきた梅の小鉢。

その時は固かったつぼみは、今を盛りに我が春を謳歌している。

 

s-P1040527

 

う~ん。

花音痴の俺には梅と桜の区別がつかん。(^^ゞ

 

 

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導入の何故 Vol.2

Blu-rayプレイヤーの購入。

なぜなら、、、、、。

 

s-P1040486

 

正直画質にこだわりはない。

そうはいいつつ、こいつを買うならさすがにBlu-rayでしょ。

 

 

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悦楽の手順

俺はコーヒーをよく飲む。いや、よく飲む方だと思う。

オフィスでのそれは、ドルチェグストの導入で一定の品質を確保できるようになった。

反面、自宅においては所詮ドリップパック。

 

まあ、そんなこと言っているくせに、味には無頓着なのだが、好みのそれは深煎りのアメリカン。

これが、残念ながらドリップパックにない。以前はあったのだが。

 

s-P1040454

 

ってことで、書斎で飲むコーヒーが物足りなくて。

てかさ、普段はそれでいいとして、例えば休日の午後、ゆっくりと時間が流れている時にはそれなりに時間をかけて、それなりのコーヒーが飲みたい!となる。

 

 

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完結の向こう側

遂に完結。

 

s-P1040431

 

ブログで振り返ってみる。

大人の作法」でコレクトの開始を告知したのは、2015年の3月。3年弱前。

経過」にて中間報告。この時点では第一弾の30個のコンプリートがゴールで、20個時点での報告。まだ、通常の購入方法に頼っている様子。

コンプリートのその先」において、第一弾のコンプリートを宣言。

コンプリート」において、第三弾までのコンプリートを報告したうえで、その先の不安を露呈。この時の主戦場はヤフオク!

アンディーの増長」と「アンディーの逆襲」で発展、展開。

そして、「モンローの完結」で、残り3個で完結の途中経過を告げたのが2017年の10月。

その時は完結の目処として今年度末を提示していた。

 

 

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ブルーブラックを巡る追究

ブルーブラックのインクを巡って、古典がどうのこうので結局ペリカンよね。

なんて、散々書いておきながら、ゲルインクの軍門に降ったのは既報のとおり

 

ただ、その時行った、LAMYのゲルインク化はネットでググった結果をとれーすしたもので、

つまりは、どのゲルインクが最適?なんていう考察はなしにお気楽に行った結果。

結果、三菱鉛筆のSIGNOの0.5mmという選択となっていた。

 

これが、俺の用途を考えると細いんだな。

 

正直、日進月歩の筆記具業界において、各メーカー毎の評価なんてことは正直出来ないのだが、SIGNOはどうやら比較的細字を得意分野としているようで、この0.5mmというのが最太。

 

ってことで、腰を据えて比較検討。

 

s-P1040152

 

結果、太軸系でブルーブラックをラインナップしているのは、ZEBRAのSARASAのみであることが判明。

ご覧のとおりで、若干色合いが異なるものの、0.5mm同士の書き上がりはほぼ同等。

つまりは、太さのラインナップでSARASAに軍配が揚がることとなった。

 

 

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机上の選択

書斎のメインスピーカーは、海外出張持ち出し用の流用

YAMAHA NX-A01。

10cm足らずの立方体の単体。

そりゃ出張持ち出し用としてはそれなりの音を提供してくれたのだが、書斎のメインとしてはいかにも役不足。

しかも、単体でL+R、ってことで机上ではど真ん中へ配置せざるを得ない。

まあ、これが結構邪魔なのよ。

 

本格的というかオーディオの領域となると、今の書斎は仮設故先送り。(って、経済的問題もあるけどね。)

ってことで、机上のスピーカーを物色。

お!カメラ購入時のビックカメラのポイントあったよな?wwwww

ではその範囲の、YAMAHAで!(大笑)

 

s-P1030992

 

YAMAHA NX-50。

49段階の出世。(笑)

 

 

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妥協の落としどころ

普段使いの筆記用具。

長年、ブルーブラックと赤の万年筆の2本で運用してきた。

確かに万年筆の書き味は、格別な時もあるんだけど、やっぱ常にメンテとインクの補充の手間からは免れない。

これを怠ると肝心なときに役に立たないってことも多々発生する。

そもそも、それにより思考を書き写す機会を逸することだって多々あるのだ。

 

さて、どうしたもんだ。

そんなの安価なボールペン系で事済むやん!

って、もっともなご指摘で。(笑)

そんなことは百も承知な訳だ。

まあでも、筆記用具に宿るなんちゃらってものやっぱりどっかで引っかかる訳よ。

 

う~ん。

まあ、最近文具メーカーの書き味へのこだわりは尋常じゃなく、ある意味ガラパゴス化してる風情なんだけど、これって世界が後を追う予感はある。

油性、水性、ゲルインク、フリクション系。数種類の太さ×メーカー。

その数は尋常ではない。

いや、すごいよね。

 

その中から、俺の好みは、ゲルインクの0.5mmと定まった。

そして、ブルーブラックがラインナップされてることが必須となる。

 

でもさ、決定的に問題なのは、そこに高級路線というか長年の仕様にも耐えるクールな奴がないってこと。

 

ってことで、選択したのは、、、、、、、。

掟破り。(笑)

 

s-P1030662

 

 

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トリバン

Author:トリバン
一年の大半は、発展途上国を右往左往しているエンジニア

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