The Velvet Underground

ルー・リードが死んだ。

71歳だったそうな。

 






 

正直、世代的には1,2世代前の人だし、どちらかというと、ニューヨークでのアンディー・ウォーホール等サイケな人々との交流から、アルバムに辿りつき、デビット・ボウイ等のルーツ的な意味合いでの視聴であった。

 

 

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From Dawn Till Dusk

朝まずめを目指して、2時間程竿を振るも、ワンバイトのみ。

 

 

正直、スローダウンした上でのワンバイトは身に堪える。

 

 

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縛り

1年程前に導入したスピニングタックル。

実はあんまり出番なしに今までやり過ごして来たのだが、故あって、本格的に取り組むことに。

スピニング縛り。(笑)

 

てことで、強風の琵琶湖本湖を避けて、夕間詰めの瀬田川へ。

 

          

 

って、お前写真撮りに行ってない?(^^ゞ

 

 

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レンズ沼の浅瀬にて

どうやら、畔に辿りついたレンズ沼。

標準ダブルズームに加え、50mm単焦点を追加して、約2週間。

次なるステップに出てしまった。(^^ゞ

 

 

SIGMA 17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM。

ヤフオクにて。

 

 

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Thinkpadの外装の隅が欠損。

支障はないのだが、筐体内にホコリは入ってくるだろうし、パーツ取り寄せ。

 

 

多分、他のPCであると、修理に出すしかない、つまりは、その間の代替等頭を悩ます(致命的な問題でないだけに)ことになると思う。

それに対し、

Thinkpad、外装は勿論、マザーボードからネジの1本に至るまでパーツの注文が可能。

しかも、ユーザー自らその交換が可能なように、ハードウェアマニュアルにその部品番号、交換手順は全て網羅されている。

故に。

 

 

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月のある風景

湯上がりのベランダ。

低い月が赤みがかって射しているもんだから、三脚とカメラを持ち出して。

 

 

35mm換算で400mm相当で狙った月。

勿論トリミング済。

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大津祭

三連休の中日は、大津祭へ。

 

 

13基の曳山が市中を厳かに練り歩く。

湖国三大祭のひとつで、滋賀県無形民俗文化財に指定されているらしい。京都祇園祭の風情を色濃く継承した祭礼で、現在13基ある曳山はいずれも江戸時代に制作されたもので、各曳山にはからくり人形が乗っているのが特徴とのこと。

ま、家族のレクレーションとカメラの練習を兼ねて。

あ、びわ子さんのお薦めもあって。(笑)

 

 

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LEVEL2

山陰の翌日は東京。

そのコントラストが心地良い。(笑)

 

リニューアルなった東京駅八重洲口。

少々の早着を埋めるためにエスカレーターで2階へ。

 

        

 

そこには、何ともぜいたくな回廊が。

 

 

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秋の入り口

山陰地方はこの時期としては出色の高温。

全国的な暑さのぶり返しにフェーン現象が加わった様子。

しかし、その景色は確実に秋めいていて。

ちょっとだけそのディテールを切り取ってみた。

 

 

 

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ステレオタイプ

兵庫県山陰方面への出張は、京都より山陰線在来線特急となる。

 

 

正直ブログネタとしてレトロな車両を期待していたのだが、リプレイスが進んでいるようで、きのさき1号も最新の車両となっていた。

ステレオタイプでつまらん。

プレートさえ無い。

側面の表示のみ。

つまりは種々の特急に使い回しが前提。

 

 

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旅立つ意志とともに

久々にデパートの鞄売り場に足を運んだら、ゼロハリがモデルチェンジしてる!

 

 

店員さんに話を聞く限り、完全なモデルチェンジで、新しいラインの追加ということではないとのこと。

 

 

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釣行 with F1.8

夕まずめ、1時間弱の釣行には、湖岸沿いのBIOセンターを選択。

F1.8と一緒に。(笑)

 

 

 

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補給

俺のハードベイト(プラスティックや木製の堅いルアー)の引き出しは、ほぼバイブレーションとスピナーベイトに限定される。

バス釣りで使うルアーの種類は多く、その潜行深度、アクション等々をフィールドのコンディション、バスの活性に合わせて使い分ける訳だ。

ただし、それぞれに独特のアクションや特性があり、俺のようなサンデーアングラーでそれらを全て操るのは至難に技だし、そもそもコストがかかる。(笑)

そのようなこともあって、使用するルアーを限定した訳だ。

 

そろそろストックが心許なくなってきたので、それらの補給。

 

 

まずは、DEPS B-CUSTUM シングルコロラド 3/8Oz.

 

 

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需要と供給と偏在

俺の財布の構成。

随分前から、紙幣+カード用の長財布に、硬貨+カードの小銭入れの組み合わせと決めている。

ちなみに、長財布側のカードはクレジットカードやキャッシュカードの類。小銭入れ側は、ICOCAやエクスプレスICカード、コンビニポイントカード類という使い分け。

つまりは、ちょっとした買い物は全て小銭入れで事足りる計算。小銭入れは常にポケット、長財布は鞄の中という算段。

分厚い財布は勘弁。

 

ところが、この硬貨+カードの小銭入れというこが曲者で、これが一緒になっているものの品数は少ない。そして、そのほとんどはジッパー式で、ファスナー一つで開閉できるものというのはほとんどない。

どうやら、需要は限定されているようだ。故の供給不足。

多分クールじゃないんだろうね。俺的には、最強の組み合わせなんだけどな~。

 

長財布は少し前にリプレイスしたので、寿命が尽きる直前の小銭入れ側のリプレイスをずっと目論んで、随分さがしたのだが、これがなかなかない。

大概のデパートの類ははしごしたのだが、見事にない。

ちなみに、先代は大丸東京のワゴンセールで見つけたノーブランド。このときも相当苦戦した上での調達。

 

今回ようやく見つけたのはこちら。

 

 

まさに何の変哲もない、小銭入れなのだか。

 

  

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レンズ沼の畔にて

水没明けのEOS Kiss X4。

そもそも次男の運動会用に復帰を急いだのだが、ウイルス性腸炎にて欠席。(-_-;)

そうなると、せっかく直したんだからなにかってのが人情。

 

で、ヤフオクにて。

Canon EF50mm F1.8II

 

 

単焦点の明るいレンズを追加。

 

 

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嗜好二題

少し前から少々くどく、ベルギーの白ビールのヒューガルデン・ホワイトについての偏愛をお伝えしているが、ついに通販にて自宅用に調達。

 

 

俺が自宅用にビールを買うなんて画期的。(笑)

 

 

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トリバン

Author:トリバン
一年の大半は、発展途上国を右往左往しているエンジニア

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