nuud

LIFEPROOFのiPhone6用の防水、防塵、耐衝撃ケース。

iPhone購入以来、スタンダードというか元祖のfreケースを使っていたのだが、補償期間の1年を待たずにボタン部が破損。

如何なものかと思いつつ、補償期間やしええかと高をくくっていたら、補償してもらうにはまずは破損したケースを送付する必要が、、、、。って、届くまで裸かよ!(^^ゞ

 

ってことで、その間の着替えを確保することに。

んじゃせっかくやから、スタンダードなfreではなく、もう一つのnuudを。

 

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左側がnuudで、右側がfre。

 

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迎合と下野 Vol.2

大学へのリクルート活動時に恩師に見せてもらったのがこいつとの出会い。ちょっと持ってみろと言われて持った時の違和感をも伴う軽さは今でも忘れられない。

 

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まあ、その時聞いた価格にも驚いたが。(^^ゞ

多分、恩師のそれは最上位機種だったのだが。こちらにも違和感。

 

 

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We are Met’s

大学時代、一番多感な季節だったと思う、それが出現したのは。

そしてそれは、飲料業界を席巻した。

長く、コカコーラとペプシの2大巨頭による、ファンタとミリンダに寡占されていた果実系炭酸業界の勢力図を塗り替えた。

We are Met's

 

DSC07182s

 

当時の風俗、鈴木英人のリトグラフに代表されるウエストコースト文化のテイストをトレースして、当時抜群にオシャレな、いや少なくともコカ・コーラに通じるブランドステイタス。大げさだが、少なくとも俺はそう思った。今考えると浅はかなんだけどね。(^^ゞ

まあ、要は飲むことがカッコイイ。そして、それがジュースを選択する決め手になるような時代だった。いや、年頃だった。

 

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迎合と下野 Vol.1

会社のPCのリプレイス。

今までは海外事業部のいわば特権として、ノート支給でThinkpad X220だっのだが、国内部署の支給品はデスクトップ。

 

そうなると、業務上もどうしてもモバイルパソコンを確保する必要があるということで、構想半年。

 

DSC07160s

 

 

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日の入りの仰角

ベランダに出ると、正に日の入り真っ最中。

 

IMG_7694s

 

 

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ランダム 存在の確率

恒例のトリバンムービーアワード第三四半期。

ベスト1は、「ランダム 存在の確率」

設定が斬新で低予算ながら十分にドキドキ。実際のクライムってこんな空気感なんやろうという妙なリアリティーを伴って。そそ、子どもの頃日々抱いた恐怖がそこにある。

まあ、こちらをヒントとした設定がいろいろ試されることになるかも。

 

 

対象はこちらの25本。

 

アクト・オブ・キリング、WTF、インサイド・ルーウィン・デイ、アノマリー、バツイチは恋のはじまり、アメリカン・スナイパー、サマーウォーズ、複製された男、トランセンデンス、ある過去の行方、マエストロ、ケープタウン、ジュラシック・ワールド、日々ロック、her/世界でひとつの彼女、NOフィフティ・シェイズ・オブ・グレイス、タンド・バイ・ミー ドラえもん、カフェ・ド・フロール、シグナル、ワイルドスピードSKYMISSION、ミッションインポッシブル/ローグ・ネイション、女神は二度微笑む、ハウルの動く城、ランダム 存在の確率

 

 

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海峡に隔てられたもの

街で噂のスリランカ料理。

そして、記憶の中では南インド料理に近いそれ。

大阪では未だ南インド料理の店を見つけることが出来ないので、その代替(失礼)として、ランチに行ってみた。

 

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ギャラミセット。

いわゆるミールスの類。

勿論南インドのそれとは随分と違う。

 

 

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黄昏の京都駅

少し早い出張からの京都駅帰着。

 

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黄昏。マジックアワー。

 

 

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朱のトラス

故あっての東京早朝行き。

故もなく、都バスに乗って東京タワーへ。

 

 

 

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物心つく以前に来たことがあるハズだが、記憶に全く残っていない。

ふむ。小高い丘の上にあるのね。(^^ゞ

 

 

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京都入り前夜

我が街は東海道五十三次における五十二番目の宿場街にあたる。そして、東海道、中山道の分岐点でもある。

旧街道沿いには多くの寺社がある。

というか、そもそも街全体として寺社が非常に多い。

つまりは、Ingressのポータルも集積している。(^^ゞ

 

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集積しているということは、活動し易いということなのだが、残念ながらこの一体は体制側の勢力圏となっており、レジスタンス側としてはリスクを負った活動を強いられる。(笑)

まあ、ある意味そのリターンは大きいのだが、覚悟は必要。(^^ゞ

 

 

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猛禽の落ち穂拾い

数羽で稲刈り中の田んぼに急降下を繰り返す鳶。

 

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コンバインが刈り取った後辺りにランディングして、しばし地面をつついた後ホバリング。

落ち穂拾いな訳ではなかろう。

 

 

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破断 Vol.3

アメリカのカバンパーツ専門通販店へのカスタマー登録だが、早々質問が返って来た。

そのやりとりは以下のとおり。

カバンパーツ店:「貴方はカバン修理の業者か?それとも単にカバンを直したいだけか?」

トリバン:「パーツを手に入れて自分のゼロハリをカバンを直したいだけ。ちなみに、日本への配送は可能か?」

カバンパーツ店:「残念ながらゼロハリのパーツの在庫はないし、これからもない。」

トリバン:「電子カタログに載ってたではないか?」

カバンンパーツ店:「日本の会社に買収されて以来、残念ながら取り扱い出来なくなった。」

 

うーん。てか、エースのせいか。(^^ゞ

まあ、仕方ない。

 

ってことで、ヤフオクのセコハンを物色開始。

すると、、、、

な、ナンと!!!!!!!

ハンドルをアルミ鋳造+ウッドのカスタムハンドルに装換したのが出てる!

でもって、付属品にハンドルとあるではないか!

 

つまりは、純正のハンドルがおまけでついて来るってこと!

 

カスタムハンドルはこちら。

 

s-DSC07086

 

アルミなので、プラスティックより摩耗に強いのは間違いなかろうし、過負荷で破断することもなかろう。

おまけに持ち手部分が太く、単位面積当りの負荷も指に優しく、タコが出来にくいことも容易に想像できる。

 

 

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プロフィール

トリバン

Author:トリバン
一年の大半は、発展途上国を右往左往しているエンジニア

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