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花のある情景

かみさんがどこかでもらったのか、部屋の数カ所に薔薇。

 

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不思議なもので、日常の空間がどこか華やぐ。

 

 

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机上の選択

書斎のメインスピーカーは、海外出張持ち出し用の流用

YAMAHA NX-A01。

10cm足らずの立方体の単体。

そりゃ出張持ち出し用としてはそれなりの音を提供してくれたのだが、書斎のメインとしてはいかにも役不足。

しかも、単体でL+R、ってことで机上ではど真ん中へ配置せざるを得ない。

まあ、これが結構邪魔なのよ。

 

本格的というかオーディオの領域となると、今の書斎は仮設故先送り。(って、経済的問題もあるけどね。)

ってことで、机上のスピーカーを物色。

お!カメラ購入時のビックカメラのポイントあったよな?wwwww

ではその範囲の、YAMAHAで!(大笑)

 

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YAMAHA NX-50。

49段階の出世。(笑)

 

 

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高原の冬じまい

初冬の蓼科。

 

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会社契約の会員制リゾートホテル泊。

ここ蓼科はその本丸って訳でもないだろうが、一帯をその親会社が所有していて、ホテル、ペンション、レストラン、分譲別荘、貸別荘等々が白樺、ブナ林の中に点在している。そのリゾートホテルも3種あって選択できる。夜には鹿もうろうろ。

うちの会社の福利厚生で唯一使える。(笑)

ここに泊まるのは十数年年ぶり?

少なくとも、次男は初めて。

 

 

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選抜の作法

さてと、既報のとおりiPhoneでダウンロードしていたものが全部雲の中に召された。

ただ、昨今、Apple Musicの功罪で、ダウンロードした新譜を整理しきれず、ダウンロード容量が上限近くに迫った上に、その脈略、統制がとれていない状況に陥ってた。

つまりは、リセットが必要と思っていたところに他力でその状況がもたらされた。

 

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さて、そうなると、どういう脈略で統制をとるべき?

う~ん。

 

 

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No (Apple) Music No Life

さて、そもそもApple信者という訳ではない。

PCはWindowsだし。まあでもiPhoneの使い勝手には満足している。

といいつつ、アンドロイドと比較するほど使い込んではいないのだが。

 

ただ、iPodをずっと使い続けてきて、Apple Musicに加入した時点で、その呪に縛られてしまった。

今さら辞められんよね。

 

ところが、そのApple Musicが突然起動しなくなった。

つまりは、音楽が聴けない状況に。

要は、俺の音楽は今、100%  Apple Musicに依存してしまっているのだ。

iPhoneで聴けないということは、PCのiTunesを除けば音楽を聴くことが出来ないことを意味する。

 

その状況い陥った時の俺の狼狽は、、、、。

別に、音楽聴かなきゃいいだけじゃん。その通り。

そもそも2~3日音楽聴かない時結構あるやん。その通り。

でもね、聴けないという状況は許せないというか不安というか許容できないのよね。

 

 

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ご覧のように、それ以外の機能に特に問題はない。

それなのに、、、、、。

 

 

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持ち込むと持ち帰る

世の中、どうもカレーブームの様相。

それも、どちらかというと、インドやスリランカ、タイのカレーをベースに、アレンジされた創作系のそれ。

グルメ系の誌面を賑わし、ネット上にもその情報が溢れている。

 

日本風のいわゆるカレーライスを極めるムーブメント。

それに続き北インドを中心とした現地のシェフ(実際はネパール人であることが多い)が持ち込む形で。それらは根付き、一定の地位を築いた。

それらは、持ち込むが故、つまりは普及させることが必要な故、その爪を隠し、日本人の嗜好に合わせる努力を行った。

 

最近のそれは、北インド料理が一定の地位を築いた状況の中での新たなるブーム。

それは、現地でそれに触れそれに惚れ込み、それを持ち帰る方向。つまり、その主役は日本人。

基本現地のそれを再現することに重点を置いた上で、その本質を壊さない範囲での日本風というより現代風にアレンジする方向性。

 

そんなことを今さら言いたいわけでなく、これらのムーブメントは結果として、超少数派の南インド料理を食べる機会が格段に増えつつあることを意味するのだ。

つまり、俺には好都合。

俺は、南インド料理が食べたいのだ!

 

ということで、雑誌で知った京都は御池の近くの「インド食堂 タルカ」に行ってみた。

 

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まずはランチ。

南インド料理は、その昼定食たるミールスに集約される。

 

いやはや、参った。

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再戦の定義

関西アメリカンフットボール。

最終線は、恒例の関学VS.立命の全勝対決。

全勝でこの日を迎えることは、いわば必然というか義務といっても過言ではなかろう。

 

愚息のサッカーも一段落したこのタイミングでも久々にグランドに足を伸ばすこととした。

愚息を半ば強制的に引き連れ。

 

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キックオフ早々、関学のオンサイドキック。失敗。

そのシリーズで早々と先制された後も、いわゆるスペシャルプレイの大安売り。

リバース、フリーフリッカーetc.

ことごとく裏目。

 

 

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デュアルな日常

全社一斉のデュアルディスプレイ化。

 

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うちの会社にしてはなかなかオツなことをやるじゃないか。(笑)

 

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反芻の何故

2049の評価は、結局のところDVDなりで何度か見直して。

ということになろう。

果たして、何度も見直すことになるのか。否か。

 

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それはまだ判らない。

しかし、少なくとも、オリジナルを数度見直させるという作用をもたらした。

 

 

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朝の月、白の月

とある霜月の朝の月。

 

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白の月。

 

 

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折り合いのむこう側

35年の間夢想し続けた、その続き。

一方で、そんなものは無用とも。

浮かんでは消え、消えては浮かび。

 

知る覚悟はあるか。

ある訳がない。

知ってしまえば、全ては終わる。

しかし、それは杞憂であった。

 

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しかも、

(こっから先は、読む読まないは選択ください。ただし、ネタバレって訳ではありません。)

 

 

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プロフィール

トリバン

Author:トリバン
一年の大半は、発展途上国を右往左往しているエンジニア

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