FC2ブログ

57歳のおやじが生活に埋没する訳でなく、いろいろこだわったり、チャレンジしたり、ただのおやじにならないようにじたばたする様を報告するブログ

トリバンムービーアワード2020

この2020年を振り返って、まずはコロナ禍の状況下であったことに触れないわけにはいかない。
これは映画もしくはビデオ界であっても例外ではない。
むしろ、大きな影響を受けた。
語るべくもないが、そもそも上半期は公開作品が皆無という状況。
後半になってそれなりには配給されはじめたが、それにしても多分例年の半分以下だと思う。

そんな中、年間114本とノルマ達成の立役者はNetflix。
というのが今年の構図。

ちなみに、その114本は、、、、。

マスカレード・ホテル、ALLWAYS続・三丁目の夕日'64、パラサイト半地下の家族、疾風ロンド、ガリーボーイ、ギフテッド、チワワちゃん、ウィスキーと2人の花嫁、空母いぶき、THE GUILTY/ギルティー、さよならくちびる、エヴァンゲリオン新劇場版:Q、タリーと私の秘密の時間、魂のゆくえ、恋は雨上がりのように、リチャード・ジュエル、37seconds、1917命を賭けた伝令、ザ・ピーナッツバター・ファルコン、ブラック・クランズマン、荒野にて、夜明け、ワイルドライフ、リバーズエッジ、男と女・モントーク岬で、ある少年の告白、君の名前で僕を呼んで、A.I.ライジング、アメリカン・アニマルズ、ウトヤ島、7月22日、コンフィデンスマンJP、GO、僕たちは希望という名の列車に乗った、レプリカズ、マイ・プライベート・アイダホ、アマンダと僕、僕はイエス様が嫌い、ピンクとグレー、アリーキャット、HOT SUMMER NIGHTS/ホット・サマー・ナイツ、アップグレード、ウォールフラワー、ベン・イズ・バック、青の帰り道、マリッジストーリー、ダンガル きっとつよくなる、イントゥ・ザ・シー、バード・ボックス、50年後の僕たちは、TOKYO!、ニワトリスター、スタンド・バイ・ミー、パッセンジャーズ、タイラー・レイク-命の奪還-、彼の見つめる先に、1922、僕と世界の方程式、キングダム、メメント、スノーピアサー、サニー/32、月影の下で、マイ・インターン、関ヶ原、SUNNY 強い気持ち・強い愛、カルフォルニアダウン
、ハーフ・オブ・イット 面白いのはこれから、ダウンレンジ、アンノウン、パプリカ、スーサイド・スクワット、6アンダーグラウンド、底なしの世界、ヒアアフター、リグレッション、ザ・コア、ヘッド・ショット、タイムライン、ぼくらと、ぼくらの闇、ヴェノム、ランダム 存在の確率、男はつらいよ おかえり 寅さん、ラストレター、ホテル・ムンバイ、レイニーデイ・イン・ニューヨーク、はちどり、カツベン!、ジョン・ウィック:パラベラム、きっと、またあえる、ある船頭の話、デイアンドナイト、インセプション、プライス 戦慄の報酬、スパロークリーク 野良犬たちの長い夜、テネット、アフター・アース、ミッドナイトスワン、9人の脚本家 囚われたベストセラー、グッドライアー 偽りのゲーム、囚われた国家、スマホを落としただけなのに、幸福なラザロ、読まれなかった小説、前田建設ファンタジー営業部、トンネル9000メートルの闘い、マイ・ビューティフル・デイズ、家族を想うとき、よこがお、エンデベ空港の7日間、影裏、恋する惑星、、スキャンダル、テルアビブ・オン・ファイア、AI崩壊

この中では、2020年トリバンムービーアワードは、
 「ハーフ・オブ・イット 面白いのはこれから」



俺の中では、迷うことなく、、、、。





続きを読む

恋する惑星

トリバンムービーアワード、2020年第4四半期。
今さらの「恋する惑星」。



話しには聞いていたが観たことなかったのよね。

いや。
そりゃ話題になるわな。
スタイリッシュなんだけど、その背景はアジアン。
てかどこかサイバーパンク的な、、、。
そういう時代だった訳だ。

ちなみに、この四半期は、アメフト観戦が邪魔をして、16本に留まった。

グッドライアー 偽りのゲーム
囚われた国家
スマホを落としただけなのに
幸福なラザロ
読まれなかった小説
前田建設ファンタジー営業部
トンネル9000メートルの闘い
マイ・ビューティフル・デイズ
家族を想うとき
よこがお
エンデベ空港の7日間
影裏
恋する惑星
スキャンダル
テルアビブ・オン・ファイア
AI崩壊
続きを読む

2020年の7/10

年末恒例のrockin'onの年間ベストアルバム50。
てかさ、今年も終わりで来年もよろしくお願いしますの道標となってるような。(^^ゞ

てことで、今年の成績は?(^^ゞ
7/10!

s-201219-005_20201220141659f33.jpg


特異な1年間であったことと、今回のベストアルバムの結果というのは、見返すと無縁ではないような気がする。

ちなみに、
1位: NOTES ON A CONDITIONAL FORM / THE 1957 ○
2位: THE SLOW RUSH / TAME IMPALA ○
3位: FAKE IT FLOWERS / BEABADOOBEE ○
4位: PUNISHER / PHOENE BRIDGERS ○
5位: EFTCH THE BOLT CUTTERS / FIONA APPLE ○
6位: ROUGH AND ROWDY WAYS / BOB DYLAN
7位: SHORE / FLEET FOXES ○
8位: FOLKLORE / TAYLOR SWIFT ○
9位: MISS ANTHROPOCENE / GRIMES
10位: A HERO'S DEATH / FONTAINES D.C.



続きを読む

覚悟の上

去年の6月中古で購入したユンハンスのマックスビル
ヤフオクでの購入だったと思うが、そもそもそれほどいい状態でないのは覚悟の上ででの購入。
案の定、強烈に進むようになってきて、たまらずオーバーホールに。

s-201219-001_202012201515576a1.jpg


ユンハンスにオフィシャルな工房があるか否か、ちゃんと調べてもないのでなんともだが、この手の修理・オーバーホールを全国的に手がけている、TiC TAC USED+に。
続きを読む

オレンジの羅針盤

今期、最悪の結果を残してシーズン最終日を迎えた。
なにもかもが特異であった今シーズン。
その影響がなかったとは言わない。
ただ、なにかもっと大きなスパイラルにはまって、その求心力に抗えるほどの力、そして継続性がなかった。
そういうことだと思う。
そして、特異であったが故、来期はこのカテゴリーに留まることができる。
不幸中の幸いではあるのだが、ある意味もってるともいえるとも思う。

監督の契約満了。
事実上の解任なのかもしれない。
プロの世界ではあたり前なんだと思う。
正直残念と思う反面、こういった変化を恐れてはいけないんだとも思う。
この先、いつもより短い開幕までのオフシーズン、ある意味シーズン中以上の激動がはじまる。

s-201219-004.jpg


その羅針盤?がこの中に示されているのかもしれない。
続きを読む

ravenknee

ストレートにバンドの名前。
贔屓のインディーズバンドの一つ。
ちょうど3年ということらしい。
そのキャリアのちょうど半分の1年半ウオッチしてきた。



数枚?のシングルと1枚のアルバムをリリース。
枚というのが正しいかどうか、配信がその主戦場。
続きを読む

36.0mm×24.0mm と 22.4mm×15.0mm Vol.2

フルサイズとAPS-Cの違いで最も顕著なのは、画角の違い。
例の35mm換算でっていちいち言及する必要のあるあれね。
これって、あたり前というか常識というかイロハと認識されている(少なくても、フルサイズとAPS-Cが何か通じる人にとっては。)けど、
じゃあ本当に判っているかというと、そうでもなかったりするのだ。
当然、俺も含めてね。

至極簡単に言えば、同じレンズで同じ倍率にならないって話しで、概ねその差は1.6倍。
つまりは、35mmレンズでフルサイズだといわゆる35mmの画角となるのだが、これがAPS-Cだと、56mm相当の画角になるということ。つまりは、1.6倍寄った絵になるということ。
これって、一応その倍率だけで語るなら、フルサイズより、APS-Cの方が望遠側は有利(つまり大きく写る)なんだけど、広角側では不利(これも大きく写る)ということ。

例として、まずは広角レンズをつけての撮影。
めんどくさいので説明は割愛するが、14mmでの撮影。(すみません。フルサイズではけられが出てます。16mmくらいで撮ったら居よかったのかな。てか、APS-C用のレンズで無理矢理撮ってるのでご勘弁。)

フルサイズ

s-201206-006.jpg


APS-C

s-201206-002.jpg


結果は言わずもがな。
APS-Cに至っては、広角の写真というより標準的というか。
それはそのはずで換算22.4mmって、十分広角か!(^^ゞ
続きを読む

凌駕の意味するもの

予想は外れた。(笑)
いや、ある意味当たっていたとも思う。
負け惜しみを含めて。

実際、日大は凌駕していたと思う。
フィジカルとベースとなるプレイの精度において。

s-1_2020121322294507b.jpg


これがね、移動中につき、スマホでの観戦となった。
続きを読む

赤と青の意味

今年の学生アメリカンフットボールシーン。
例外中の例外的なシーズンを送ることとなった。
無論、コロナ禍故。

リーグ戦がトーナメントとなったり、要は無観客の上に試合数を減らしての開催となった。
例えば、関西の覇者関学の場合、トーナメントを2戦勝ち抜いた上で、宿敵立命館と決勝。
つまりは、真剣勝負の公式戦は3試合のみ。
春のシーズンは言わずもがな、夏の合宿、通常の練習にも大きな制約があったことは想像に難くない。

実際、立命戦についてはネットで観戦したのだが、
素人の俺の目でも、練度が例年のレベルに達していないと思わざるを得ない印象。
そりゃそうよね。

そんな中、甲子園ボウルの対戦相手は、日大フェニックス。

s-甲子園ボウル2020


あれから2年
そして、コロナ禍中に迎える甲子園ボウル。
それは期せずして赤と青となった。
もうね、これは必然だったんだと思う。
コロナ禍に加え、一連の不幸な物語を完結させるべく準備された、いや、辿りついたのか。
続きを読む

36.0mm×24.0mm と 22.4mm×15.0mm Vol.1

この期におよんで。
いまさら。
何を勿体ぶって。

と、いうお言葉は全てそのままお受けします。(^^ゞ

なんというか、
ここに来てある程度見えてきたものがあって、
少なくもと現時点における運用をベースに、俺なりの状況をここにメモっておこうと思う。

まあ、世間にはそこら中に本件に関する見解は落ちていて、俺に特筆すべきようと特別な印象があるわけでもない。

ただ、写真は嫌いではなくて、かといって趣味というには恥ずかしいレベルで、主戦場はインスタとブログへのアップ。
そのくせ、望遠を使ったスポーツ撮影、最近の野鳥、マクロの世界も多少、星なんかも写しちゃったり、に加えて当然のスナップとグッズ紹介用の写真。
まあ、こうやって書くと被写体は多岐に渡ってるとは自分でも思う。

で、ここ重要なんだけど、「決して写真が趣味とは思ってないし、思って欲しくない。さらには凝っているとも思って欲しくない。そのくせ、なんやこの写真は!とも思って欲しくない。」という想いで撮っているということ。
要は、自己顕示欲の塊で、トリバンさん的な写真を載せないとというある意味の使命感はある訳だ。(大笑)


そういう、俺が較べてどうかという比較。
あ、一応断っておきますが、フルサイズとAPS-Cの比較ね。(^^ゞ


ちなみに、そもそもが子供のサッカーの写真を撮りたくて、500mmの望遠を買ってEOS Kiss X4で運用したら、全くカメラがついてこなかったので、本体を買い替えたのがそもそもの発端。
それ以前は、デジタルカメラの本質はCCDのサイズであり、それ以外は利便性と耐久性の差故の価格差という認識であった。

まあ、簡単にいえば、以前は「APS-Cで十分ですよ。判って下さいよ。」的な、APS-C論者だった訳だ。
(故に、ここまでフルサイズ導入に関して頑なに明言を避けていた訳だ。(笑)我が駄ブログに集う読者はとっくにお気づきのように。)

まあ、自分でもめんどくさいと思うこのゴタクはこの辺りで置いておいて、、、、、。

せっかくなので、実例を交えてその比較をしていこうと思う。
ちなみに、本体はCanonのEOS5DmkIIIと7DmkIIなので、製造時期的にはバッチリ適合していると思う。
そもそも、APS-Cのフラッグシップは未だ7DmkIIだし、その後継の話題も今やないので、この比較はある意味最適な組み合わせかもしれない。

で、まずは暗所での比較。
撮影対象を実際の目視のイメージ通り撮影すると、、、、。

s-201205-026.jpg


ご覧のように暗い。
続きを読む

探査

ジョウビタキ以外の種を探して、付近を探査。
どうやら、こちらがうろうろするより待ち受けが吉のようなのだが、そもそもがその待ち受け場所の引き出しはここくらいというのが現状。

この辺りは、バスフィッシングに似ているところがあって、まずはポイントを把握し、その上でそのシーズナルパターンを読み解き、その上で、周遊性の有無を確認しつつ、それを待ち受ける。
ってことだと、思う。(^^ゞ
その上で、待ち受けというかサーチの時間ばかり長く、魚を掛けることができるのは一日に数回というところさえ。

つまりは、掛けた後のリトリーブ等の一連のスキルを磨く機会が少ないのと一緒で、撮影スキル自体を磨く機会は限られている。

そうはいいつつ、うろつくと、、、、、。(まだ、待ち受けを決行する程の確信は持てないので。)

s-201123-023.jpg


アカモズ(多分)
続きを読む

汎用性の落としどころ

この撮影散歩をはじめた当初。
まあ、今まで見て頂いているとおわかりと思うが、被写体をそもそもが特定せず、
つまりは、
何台もカメラとレンズを背負っての散歩となっていた。

正直恥ずかしいよね。
てかさ、今日は何を撮る。じゃあ、カメラはこれで、レンズはこれって決めて出るってのが本来だと思うんだけど。

時にそれは、標準だったり、マクロだったり、望遠、果ては超広角、、、、。
くそ重いのに持ち歩いていました。

ただ、最近は、つまりは野鳥がそのメインターゲットになってからというもの、500mmの望遠ズーム+APS-C機の組み合わせにようやく収斂しつつ。

ただ、俺のSIGMAの中古望遠、50-500mmとその守備範囲は相当広いこともあって、
いわゆるピンポイントの望遠だけでなく、80mm相当のスナップまでこなすというまあある意味使い勝手を備えている。

s-201129-005.jpg


当然それなりにボケるし、圧縮効果?も。
続きを読む

さえずりに仰ぎ見る

多分、慣れてきたらそのさえずりで種が特定できるのであろう。
場合によっては雄雌についても判読可能であろう。
正直、そんなスキルなんである訳はなく、、、。
さすがに、ヒヨドリのようにうるさいのは覚えた。
てか、耳障りでさえある。(笑)

それらしいさえずりを耳にすると、静止して周囲を観察する、、、、。
声のする方向を探査する、、、、。
というルーチンを繰り返すのだが、どうも新しい出会いはないと諦めて戻っていたら、いきなりの頭上のさえずり。
視線を移すと、、、。

s-201129-021.jpg


メジロ。
続きを読む

色を失う秋

秋は色を纏い、華やぎ、その後、急激にその色を失う。

s-201123-004.jpg


そして、それは冬といわれる。
続きを読む
  • 久々に島に渡る (04/15)
  • ショットグラスの要件 (04/06)
  • 超絶技巧 (03/30)
  • 桜咲く (03/28)
  • 新世界の1ピース (03/25)
  • 春めく Vol.2 (03/19)
  • 春めく Vol.1 (03/16)
  • 啄木 (03/07)
  • キングフィッシャーの所以 (03/04)
  • オーセンティックの意味 (02/27)
  • 2021-04 (2)2021-03 (7)2021-02 (13)2021-01 (10)2020-12 (14)2020-11 (12)2020-10 (10)2020-09 (11)2020-08 (10)2020-07 (12)2020-06 (12)2020-05 (16)2020-04 (12)2020-03 (12)2020-02 (12)2020-01 (8)2019-12 (15)2019-11 (9)2019-10 (11)2019-09 (5)2019-08 (7)2019-07 (4)2019-06 (9)2019-05 (15)2019-04 (7)2019-03 (11)2019-02 (6)2019-01 (8)2018-12 (12)2018-11 (8)2018-10 (7)2018-09 (6)2018-08 (8)2018-07 (13)2018-06 (6)2018-05 (11)2018-04 (10)2018-03 (11)2018-02 (11)2018-01 (7)2017-12 (16)2017-11 (11)2017-10 (10)2017-09 (10)2017-08 (16)2017-07 (8)2017-06 (11)2017-05 (11)2017-04 (12)2017-03 (8)2017-02 (9)2017-01 (10)2016-12 (10)2016-11 (12)2016-10 (11)2016-09 (6)2016-08 (7)2016-07 (7)2016-06 (18)2016-05 (17)2016-04 (13)2016-03 (18)2016-02 (9)2016-01 (6)2015-12 (9)2015-11 (3)2015-10 (12)2015-09 (8)2015-08 (6)2015-07 (6)2015-06 (7)2015-05 (11)2015-04 (5)2015-03 (10)2015-02 (8)2015-01 (9)2014-12 (13)2014-11 (12)2014-10 (12)2014-09 (17)2014-08 (10)2014-07 (13)2014-06 (11)2014-05 (17)2014-04 (11)2014-03 (16)2014-02 (20)2014-01 (18)2013-12 (26)2013-11 (16)2013-10 (16)2013-09 (13)2013-08 (22)2013-07 (20)2013-06 (15)2013-05 (15)2013-04 (16)2013-03 (29)2013-02 (14)2013-01 (13)2012-12 (15)2012-11 (15)2012-10 (17)2012-09 (16)2012-08 (12)2012-07 (11)2012-06 (15)2012-05 (14)2012-04 (12)2012-03 (17)2012-02 (14)2012-01 (20)2011-12 (24)2011-11 (31)2011-10 (28)2011-09 (13)2011-08 (11)2011-07 (12)2011-06 (14)2011-05 (12)2011-04 (18)2011-03 (26)2011-02 (17)2011-01 (22)2010-12 (22)2010-11 (19)2010-10 (23)2010-09 (23)2010-08 (18)2010-07 (26)2010-06 (29)2010-05 (30)2010-04 (20)2010-03 (13)2010-02 (20)2010-01 (18)2009-12 (17)2009-11 (23)2009-10 (25)2009-09 (18)2009-08 (29)2009-07 (21)2009-06 (25)2009-05 (27)2009-04 (19)2009-03 (25)2009-02 (20)2009-01 (28)2008-12 (23)2008-11 (23)2008-10 (25)2008-09 (11)2008-08 (19)2008-07 (16)2008-06 (15)2008-05 (29)2008-04 (26)2008-03 (12)2008-02 (28)2008-01 (13)2007-12 (16)2007-11 (18)2007-10 (7)2007-03 (6)2007-02 (8)2007-01 (5)
    プロフィール

    トリバン

    Author:トリバン
    一年の大半は、発展途上国を右往左往しているエンジニア

    FC2カウンター

    カレンダー

    11 | 2020/12 | 01
    - - 1 2 3 4 5
    6 7 8 9 10 11 12
    13 14 15 16 17 18 19
    20 21 22 23 24 25 26
    27 28 29 30 31 - -

    月別アーカイブ

    04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  03  02  01 

    ブログ内検索

    ブロとも申請フォーム

    この人とブロともになる

    メールフォーム

    名前:
    メール:
    件名:
    本文:

    各種バーナー

      

      

    ムンバイの旅行情報
    ムンバイの旅行情報>