FC2ブログ

蓼科2018秋 Vol.1

週末は、蓼科へ。

土曜日、午後早い時間までぐずついていた空も、夕刻には晴天。

その夕刻の白樺湖。

 

s-449D9289

 

持ち出したのは、SIGMAの8-16mmと50-500mm。

その間はパンフォーカス覚悟のiPhoneで補完という大胆な戦略。

てかさ、3本もレンズ持っていっても交換そんなにせんだろうし、かといって一眼2本も持っていったらまるでカメラ小僧だし。

 

 

 

s-449D9300

 

正直、その構成で意識していたのは星空だったのだが、これも解っていたとはいえ、月の明るい夜。

それでもオリオン座がこんなにクッキリ。

蓼科の星空。

コンディションさえ良ければ相当期待できそう。

次回は新月を目指そう。

 

じゃあ、ここは逆手にとって月。

 

s-449D9307_edited

 

こりゃよくあるパターンなんだけど、ご覧のとおり、その空気の澄み具合は湖国の比ではなく、ここまでくっきりってのはないよね。

コメントの投稿

非公開コメント

No title

500mm (800mm 換算で合ってますか?)となると、月がここまでくっきり見えるんですね。

僕も500mmが気になりました。狙いは月だけでしょうか。蓼科だと鳥も狙えそうですが、トリバンさんにそういう趣味はなかったような。続報を期待しています。
(^O^☆♪

No title

>YAPさん
そうですね。換算約800mm。
ちなみに、トリミングはしています。(^^ゞ
いや、信州の大気には驚きました。
滋賀なんて田舎だしそれ程変わらんと思っていたのですが。

>ヴィーノさん
そもそもこの500mm、愚息のサッカーのため導入したもので、てかカメラもなんですが。(^^ゞ
でもって、特に趣味という訳でもなく、バカの一つ覚えのように月を写してます。
確かに、野鳥とか琵琶湖岸には被写体は多いと思いつつ。
でも、そういうの狙ってる人ってレンズ白くて、赤いラインが入ってるんですよね。(^^ゞ
次は、マクロとは思っているのですが。
それより、この500mmクリーニングに出さないとホコリの混入だらけで。(^^ゞ

iPhone

月の写真よりも 2枚目の超広角よりも・・・

最初の写真は iPhoneでしょうか
これがiPhoneだと 恐るべしだなぁー (◠◠;) SIGMAですよね?

No title

>chandraさん
SIGMA 8-16mmの望遠端、つまり35mm換算の24mm辺りの画角。
つまり、iPhoneの広角端とほぼ同画角。
って、SIGMAでした。
プロフィール

トリバン

Author:トリバン
一年の大半は、発展途上国を右往左往しているエンジニア

FC2カウンター
カレンダー
11 | 2018/12 | 01
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -
カテゴリ
月別アーカイブ
12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  03  02  01 
ブログ内検索
最新コメント
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

各種バーナー

  

  

ムンバイの旅行情報
ムンバイの旅行情報>