湖面の夕刻

てことで、同時の夕刻。

はたして、湖面は何を載せるのか?

 

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揺らぎ、光、、、、、空、雲、夕燈。

 

 

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湖面の早朝

愚息のサッカー試合故の早朝早起き。

ベランダからふと眺めるとそこには早朝があった。

 

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湖面を覆うブッシュの上に白鷺の群。

小魚を狙うでもなく、まさに羽根を休めるの図。

やがて、それぞれにどこかへ向かう早朝。

 

 

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最寄りの花火

琵琶湖沿いに住んでいると、結構な数の花火大会を眺める事が出来る。

彼方であるものを含めると、片手では余裕で足らない数となる。

 

その中でも最も近い場所の、こちらも対岸の花火。

 

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無論、その規模は随分小さく、フィナーレの見極めが非常に難しい。

中休みと思ったら終わってたり。

 

 

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アンディーの逆襲

味覚糖のアンディー缶、あれから進捗はない。

飽きたわけでも、かまけている訳でもない。

ないのだ。

少なくとも、私が知り得るどのチャンネルにも、動きはない。

 

そこに、アンディーの逆襲。

といっても、こちらも既に終了済。

 

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キリンラガービールのウォーホール缶。

 

 

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ラフロイグの泡沫

今、クレジットカードをつくるとその特典として云々。

流行りのというか今や年中行事の宣伝文句。

まあ、それに乗せられて、AmazonやらYahoo!やら。

なんたって、その特典ってのがポイント。

それって現金とほぼ同値。

 

そこまでしてクレジットカードを作らせるメリットや如何に。

当然それは手数料ということだろうが、例えば1万円の特典で、その手数料を2%として、50万円!使ってはじめて元が取れる計算。

まあ、そんな二使う予定はないから、どう考えてもサンキューということになるという計算の元。

 

ところが、その特典ポイントって、利用期限があったり、利用方法が限られていたり。

つまりは、適用率の低さは織り込み済みなんだろうな。

 

さて、差し迫った期間限定ポイントの5,000ポイント、如何に料理するか。

ってことで、選択したのがこちら。

 

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ラフロイグの10年。

 

 

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夏の終わりに

季節のうつろいを感じるタイプだったので、ブログにそれを記している訳ではない。

ブログありきでネタを探すと、そしてそのネタ元が日本に限定されると、ブログの結構な割合をそれらが占めるようになった。

日本ではそのくらい普遍的で時限の経過を体感させるもの、そしてそれはそうはいっても相当に性格に前回のそれをトレースする。

 

ただ、正直に告白すると、いや皆さんお気づきのとおり、それを記したいという欲求からというわけではなく、撮った写真を載せるにあたっての免罪符として機能しているというのが実際のところだ。

と、今まさに記しているこの記事だって例外ではない。(笑)

 

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しかし、それらは見事なまでに近いうちに移ろいゆく季節を先取りしている。

多分、四季を先導するのは気温でも、湿度でも、匂いでも、音でもなく、その景色のような気がする。

 

 

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真夏の夕空

次男のサッカー大会サポートにその体力を削られた、心地よい疲労感に包まれ見上げた西の空。

 

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校庭から眺めるそれは、半世紀の時空を越えて、自らの脳中にあるその記憶とシンクロして、ほんの一瞬だけタイムスリップしたような気分にされてくれた。

 

 

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樹上の距離感

俺は、高所恐怖症である。

それも、相当に重症だと思う。

過去、現場踏査等で土木工学を選択したことを後悔したこと数度。(笑)

 

帰省の途中の一泊。

アクティビティーとして付いてきたのがこちら。

 

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曰く、所詮家族向けのレクレーション。

 

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ネガティブな要素 2017帰省 番外編

帰省時のいつもの堰堤。

実績は数に関しては十分。(例えば

 

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早朝、意気揚々と徒歩で向かう。

 

 

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地底への誘い 2017帰省 Vol.5

秋吉台といえば、秋芳洞なのだが、さすがに山口県民を50年以上やってると飽きる。

てか、そもそも駐車場に車を駐めるのも一苦労ってことで敬遠。

大正洞さえやり過ごして、景清洞。

さすがに俺も初めて。

 

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さすがに人影まばら。

あたり前のように、涼しい。

 

 

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トリバン

Author:トリバン
一年の大半は、発展途上国を右往左往しているエンジニア

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